リサイクルがいっぱい RETOWN

[リタウン]で、不用品をリサイクルショップへ
買取・リサイクルの依頼ができます。

閉店に伴い厨房機器を売却するケースの場合、スケルトン工事と合わせて解体業者に依頼することが多く見られます。

でも!!解体業者に依頼した場合、まだまだ値段がつく厨房機器も解体業者の下請けの産業廃棄物処分業者に依頼して、厨房機器が売れなくなってしまったり、安値を言われてしまい、解体業者のマージンとして手元へ渡るケースが多く見られます。

【自分で売れるものは、自分で売りましょう】
解体業者に全てお任せするのは辞めましょう。閉店の場合は査定に出す厨房機器が多く出ます。一つより複数商品の方が査定評価はアップするので、面倒かもしれませんがメーカーや型番を調べて価格交渉に備えましょう。
【とにかく綺麗に磨きましょう】
厨房機器を買い取ったあとは、ピカピカに磨いて商品化します。綺麗に磨かれていれば、磨くという人件費がかからないため査定額がアップします。油汚れなどは特に、できるだけ綺麗に磨いて査定にだすと査定はプラス評価になります。
【付属品をそろえましょう】
リユース商品全てにいえることですが、できるだけ買ったときと同じ状態にすることが査定額アップに繋がります。取扱説明書も立派な付属品に該当します。
【動作確認できる状態にしておきましょう】
厨房機器は精密機械が多くなっています。そして精密機械がゆえに、壊れやすくなっています。買取の時の最後に必ず「動作確認」が買取業者によって行なわれます。査定に出す厨房機器がしっかり動作することを証明するためにも、電源はつないだ状態で査定してもらいましょう。特に冷蔵庫などは冷えるのに時間を要するためご注意してください。
【まとめて複数出しましょう】
買取業者からすると、ひとつの商品を買い取りする場合でも複数の商品を買い取りする場合でも、配送コストや人件費は変わりません。そのため、複数商品の買取のほうが値段がアップしやすくなっています。見積もりに出す時には、まとめて出し値段があまりつかなかったものでもトータル的で値段をつける場合もあります。買い換えをお考えの場合には、他にも買い換えるものがないかどうか、よく検討してなるべく多くの商品の買取をしてもらうようにしましょう。
【複数社からお見積もりをとりましょう】
各買取店によって、買い取った厨房機器をどこへ売るのかといった販売ルートが異なっています。販売ルートによって買取価格の査定にも差が出てくるため、複数の買取店から見積もりを取りましょう。見積もりの際には、買取してもらう厨房機器の見積もりと、処分用の見積もりと見積もり書を分けて査定してもらうほうが、より明確に見積価格を比較することができます。
厨房機器はRETOWN[リタウン」で、まとめて一括お見積もりにお任せください!

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